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規格サービスはJISの追録差替えをはじめ、図書担当者の負担を軽減するサービスを提供する会社です

TEL. 043-306-7225
FAX. 043-306-7226

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Guidance  


JIS[日本産業規格(旧 日本工業規格) ]は,工業技術やサービス分野の発展に即応して常に内容が変更されます。JIS規格を有効に活用していただくためには最新のJIS適切な状態で管理しておくことが必要です。
弊社は,一般財団法人日本規格協会(JSA)から毎月送付されるJIS追録に対して担当者を派遣して
メンテナンス業務(差し替え/ファイル整理)を行っています。図書管理担当者の負担を少しでも和らげるお手伝いができれば幸いです。
さらに,新型コロナ渦の影響によりリモートワークを推進しているためにJISのメンテナンスにまで手が回らないというオフィスもあります。また,書庫の書類整理,保存書類用ファイルの背見出しラベルの作成,
保管文書の電子化など,JIS規格以外を対象とした書類管理のサポートもさせていただきます。
どうぞ40年の実績を持つ 有限会社規格サービス をご活用ください。


JIS追録 最新発行情報 -ご購入ページ-
JISハンドブック 最新発行情報 -ご購入ページ-
標準ファイル数一覧
JISファイル整理

保管文書の電子化サービス(スキャニング代行)




お知らせ  


■2022年版のJISハンドブックが1月末に発売されます

 発行の内容が明確になりましたら掲載しますので,「新着情報 JISハンドブック」のページからご確認ください。
本サイトから予約することができます。





■JIS追録会員の解約,あるいはライブラリサーバへの切り替えをご検討の担当者様へ

 JIS本体の維持費・管理に関して負担を感じていないでしょうか?また近年のコロナ禍の影響によりオフィス縮小が検討されているかもしれません。JIS追録会員の解約を決めてしまう前にぜひとも当社にご相談ください。
最小限のスペースで負担なくJIS規格を維持管理できる方法をご提案いたします。

 また,ライブラリサーバへの変更を検討される場合があるかもしれませんが,電子版は保管スペースや管理上のメリットがあります。一方で,「所有権」は購入できないためにコストをかけたJISが
資産として残らない,あるいは金額面でのデメリットもあります。現場の声としては完全なマルチタスクが可能となる冊子版の有効性を訴える声も多く聞かれますので併せてご相談いただければ幸いです。
御社の状況に合わせて冊子版,電子版のどちらが良いのかご提案させていただきます。

 「各種お問い合わせフォーム」にて現状やご希望について簡単にご説明ください。後ほどご連絡をさせていただきます。



バナースペース

 有限会社 規格サービス


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